【4月・誕生石】ダイヤモンド・ダイヤモンド以外は?日にち別のパワーストーンを紹介!

4月の誕生石の記事へようこそ!煌びやかな輝きで人を魅了する宝石たち。高価で手が届かないイメージの宝石も、あなたの誕生月にちなんだ「誕生石」と言えば、少し身近に感じられるのではないでしょうか。

今回は4月にちなんだ誕生石に注目し、石が持つパワーの秘密に迫ります。ご一緒に誕生石が導く幸運へのヒントを見つけていきましょう。

4月の誕生石は何?

4月の誕生石は何?

4月の誕生石でもっとも代表的なものは「ダイヤモンド」です。

また、同じく「水晶(クリスタル)」と「キュービックジルコニア」も4月の誕生石として扱われています。このため、4月生まれの方にはより多くのインスピレーションを得る機会が与えられていると言っていいでしょう。

誕生石は、人の日常や行動に何らかの効果をもらたすとされるパワーストーンの中でも、その月に特化したした意味が示されているものを言います。

また、石の持つパワーと身に着ける人の想いが一つになり、その人の潜在的な魅力や能力を引き出してくれるものとされ、月ごとの誕生石に加えて365日に割り振られた「誕生日石」というものも存在しています。

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4月の誕生石:ダイヤモンド

世界の4大宝石に例えられるのが、ルビー・サファイヤ・エメラルドそして4月の誕生石であるダイヤモンドです。エンゲージリングやマリッジリングに選ばれる宝石としても有名で、天然石の中でも唯一無二の格調高い印象を与えるのがダイヤモンドの特徴でしょう。

4月の誕生石・ダイヤモンド以外:水晶

正式にはロッククリスタルと表されるのが「水晶」です。水晶もダイヤモンドと同じく4月の誕生石とされており、無色透明の美しさを持った石は古くからスピリチュアルな世界とも馴染みが深く、呪術や占術のサポート役を果たしてきた石とも言えます。

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4月の誕生石・ダイヤモンド以外:キュービックジルコニア

パワーストーンは天然石であるイメージが強いものですが、人工石の中でも特に完成度の高い「キュービックジルコニア」はダイヤモンドと同等の位置づけで、4月の誕生石の一つとして扱われています。

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4月の誕生石・パワーストーン:ダイヤモンドの特徴

4月の誕生石・パワーストーン:ダイヤモンドの特徴

4月の誕生石・ダイヤモンド(Diamond)は、和名で金剛石(こんごうせき)と呼ばれており、もっとも固い鉱物です。

宝石としての価値や希少性はもちろんパワーストーンとしても特別な意味合いを持っており、石のエネルギーの強さという点においても突出しているのがダイヤモンドの特徴です。

ただし、ダイヤモンドが持つ強大なパワーは良くも悪くも作用します。

この誕生石をパワーストーンとして身に着ける場合は、特にネガティブな感情をため込まないようにする心がけが必要であり、その偉大なパワーを維持するためには石の浄化を習慣的におこなっていくのが望ましいとされます。

4月の誕生石・パワーストーンの意味:ダイヤモンドは結婚を象徴する

4月の誕生石を代表するダイヤモンドは、「永続的な愛」という意味から結婚を象徴するパワーストーンとなります。

ダイヤモンドが結婚や婚約と結び付けられるようになったのはビクトリア王朝時代にまで遡るとされますが、ダイヤモンドを永遠の証とする風潮が全世界的に共通した認識となっているのは間違いないでしょう。

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4月の誕生石・パワーストーンの意味:ダイヤモンドの名前の由来・意味

ダイヤモンドという名前は、ギリシャ語のアダマス(adamas)から派生したとされます。

アダマスは「容易に征服できないもの」もしくは「一番強いもの」という意味で、特徴的な石の堅牢性をダイレクトに表したのがダイヤモンドの名前の由来と言えそうです。

4月の誕生石・パワーストーンの意味:ダイヤモンドの色

4月の誕生石・ダイヤモンドは、無色透明が一般的なイメージでしょう。

しかし、ダイヤモンドにはカラフルな「カラーダイヤモンド」と呼ばれるものものあり、有名宝飾店として知られるティファニー社の最高級ダイヤモンドは、カナリーイエローという黄味がかった色を持つのが特徴です。

石に含まれる成分の違いによって生まれるカラーダイヤには、ブルー・ピンク・ブラック・グリーンなどの色彩豊かなものが存在しています。

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