意識低い人の特徴!職場や働くデメリット

さりげなく「自分ってすごいでしょう?」をアピールしたがる「意識高い系」といわれる人たちが揶揄されたり話題になったことがありました。しかし、その逆の「意識低い系」の人たちも存在することを考えたことはありますか?

ここでは、意識高い系とは真逆ともいえる特徴を持っている、「意識が低い人たち」にフォーカスして、どんな風に意識が低いのか、特徴をまとめていきます。

意識が低い人の特徴

意識低い人

意識が低い人は向上心がない

意識低い人

まず、意識が低い人に共通する特徴して、「向上心がない」ということが挙げられます。

多くの人が普通に持っている「他人からよく見られたい、認めてもらいたいという欲求」が、なぜかほとんど見られないのです。

つまり意識が低い人たちは総じて他人からの承認欲求がないため、より良くなっていきたいとか、他人よりも優れていたいという気持ちが極めて薄く、周囲を気にせず、よく言えばマイペースであるという特徴が見られます。

意識が低い人は情報に無関心

意識が低い人は新しい情報を収集しようという気にもあまりなりません。新しい情報を集めたところで、その情報をいかして何かより良いものを目指そうという気はさらさらないのです。

また、新しい情報を他人に披露して評価されたいという気持ちもありません。流行を追いかけてみることや、人気スポットに行ってみたいなどと思うこともないでしょう。

また、デジタル面でも「難しいことはよくわからないし、わからないままでいいや」という気分でいることが多くあります。その結果、皆が知っていることを知らず、いわゆる情報弱者ともいえる立ち位置に甘んじることになりやすいといえるでしょう。

意識が低い人は常に楽をしようと考えている

意識が低い人は基本的に、常に楽をしようと考えています。難しいことや新しいことにチャレンジして、あえて苦しみたくはないのです。面倒なことは避けようとします。そして、できるだけ簡単で、楽な方を選択するようにします。

つまり、何かを選択せねばならないときは、「どちらが楽か?」を基準にして判断するというわけです。

意識が低い人は知識レベルが低い

上で説明した通り意識が低い人があえて困難な道を選んだりせず、楽な方に流れがちなことの原因には、「知識レベルが低い」ということもあります。

知識レベルが低いということを簡単にいえば、つまり「頭が悪い」ということです。

必要な勉強をしてこなかったため、基礎的な知識がない上に頭の回転も鈍く応用が利きません。そのため新たな情報を取り込み、それを処理し、行動に移すまでの計画を立てる能力が足りないというわけです。

意識が低い人は働きたくない

意識が低い人は「働くことが嫌い」と言っている場合も多く見られます。働きたくないのです。「仕事なんてしたくない」と、いつも考えています。

働くということ自体に、興味が湧きません。「仕事なんて、ただただ面倒なだけ」という思いがあります。できるだけ楽をして稼いでいければ、それでいいのです。仕事を通じて自己実現をすることを目標にすることや、仕事を通じて社会貢献をしていきたいという発想をなかなか持つことができません。

また、向上心がないため勉強をせず、働くための能力に欠けていて、そのためにますます働きたくなくなるという悪循環にも陥りやすいといえるでしょう。

意識が低い人は将来設計がない

意識が低い人は、自分の進むべき将来について具体的な目標を持っていることもあまりありません。将来は「こうなっていきたい」というビジョンもありません。つまり、将来設計がないのです。

今にしか焦点を当てられず、今が楽しければOKだという思考回路になりがちです。それはまるで、アリとキリギリスのキリギリスのような思考です。

人生の後半に差し掛かってから、「あの時もっと頑張っていればよかった」なんて後悔をしがちなタイプだと言えるでしょう。

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意識が低い人は楽ばかり求めて遊ぶことしか考えていない

意識が低い人が何に興味を持っているかといえば、「遊ぶこと」です。意識が低い人は、遊ぶことには強い関心があります。何に関しても意欲がないように見えますが、遊ぶことに関してだけは意欲的なのです。

特に、ゲームなどの受動的な遊びには人一倍ハマりやすいと言えるでしょう。次の日に大切な仕事があったとしても、ゲームが楽しければ寝ずにプレイし続けたりもします。意識が低い人はいつまでも子どものように、楽しく遊んでいられればいいのだともいえそうですね。

意識が低い人は精神的なレベルが低い

意識が低い人は、「精神的なレベルが低い」といってもいいでしょう。面倒なことから逃げ続けているために、大人になるための経験値を詰めず、大人になりきれていないのです。

大人になるためには、ときには辛いことを乗り越える経験も必要です。しかし、いつも楽な方を選択し続けてきた人は困難を乗り越えた成功体験が乏しく、多少苦しくてもそれを乗り越えて目的を達成しようという気持ちになりません。達成すれば違う景色が見えるはずだという発想がないため、頑張ることを肯定することができないのです。

意識が低い人は向上心や自信がない

意識が低い人は、向上心や自信がないという一面も見られます。自信がないからこそ、あえて目標を持とうとしないのです。

向上心を持って取り組んだとしても、「自分のやることなど、どうせダメだろう」という前提のもとで生きているため、ますます向上心も自信も持てない状態になっていきます。

周囲のことに無関心なようで、人一倍気にしていて、失敗が怖いという一面もあるのだということでしょう。

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意識が低い人は投げやりな部分がある

意識が低い人は、「どうにでもなってしまえ」というような、投げやりな部分も特徴として見られます。何をするにしても、自分事として捉えられず、どうでもいいと思いがちなのです。

また、「自分なんてどうせこれくらい」と、自分で自分の限界を定めてしまっているような面も見られます。周囲に対して投げやりなだけでなく、自分自身に対しても投げやりなのです。

意識が低い人は頑張ることが恥ずかしいと思っている

意識が低い人は、頑張っている自分を見られることが苦手です。というのも、「頑張ることは恥ずかしいこと、ダサいこと」という思い込みがあるためです。

意識が低い人は、周囲で熱くなって頑張っている人を見ると、「そんなに熱くなって失敗したらどうするの?」と突っ込みを入れたい気分になり、なんとなく引いてしまうのです。

ある意味シャイで、意識が高い系以上にカッコつけている面があり、勝負をする前に勝負を回避するのが意識低い系の人たちの特徴なのかもしれませんね。

意識低い人は生まれつき?

ここからは「意識低い人」の性質について、その意識の低さがどこに由来するものなのか考察していきます。

意識低い人は、生まれつきなのでしょうか? それとも、育った環境によるものなのでしょうか? 答えは、「両方」だと言えそうです。

持って生まれた熱量が少なく、もともと意識が低い性格を持って生まれてきた人もいます。しかし、もともとは意識が高かったにもかかわらず、周囲の環境によってどんどん意識が低くなってしまったという人も、少なからず存在するのが現実です。

なので、意識が低いか、意識が高いかは、性格だけでなく自分がいる環境に大きく左右されるとも考えられるのです。

特に、職場の雰囲気は大きな影響を与えます。

意識が低い職場の特徴

では、かつては意識が高かった人の意識を低くさせてしまうような、意識低い系の職場にはどんな特徴があるのでしょうか。

ここからは、意識が低い職場に見られる特徴について、リストアップしていきます。

意識が低い職場はマナーがない

まず、意識が低い職場には、マナーというものがありません。

具体的に言うと、あいさつをきちんとする人が少なかったり、仕事中の私語がうるさかったりします。遅刻や欠勤に対しても、きちんとしたルールが設けられていなかったりします。

事務所が汚いという特徴もあります。特にトイレには職場意識の高低が顕著に出ます。意識の高い職場はトイレがキレイです。自分さえいいという意識の低さは、そういった細部にこそ見られるという経営者もよくいますよね。

また、意識の低い職場では食事のコントロールが苦手な人が多く、ダラダラとお菓子を食べ続けている人や、お菓子のゴミや食べカスが散乱しているなんてこともあるかもしれません。

身だしなみの整っていない人も多く、鼻毛が出ていたり、フケがすごかったり、着ている服がヨレヨレだったりするのも、意識が低い職場の特徴です。

意識が低い職場は仕事が適当

意識が低い職場は、仕事が適当でも許されてしまうという面もあります。仕事に対する緊張感がないのです。

皆の意識が低いので、お互いのミスを平気で受け入れます。お互いの弱いところを舐めあっているのです。だから、少しのミスをしても大丈夫で、皆それを気にすることはありません。最終的には誰かがなんとかしてくれるからOKというユルさが目立つこともあるでしょう。

結果として、そうした緊張感のない職場だからこそ、仕事が適当になってしまうのです。

意識が低い職場はやる気がない

意識が低い職場で、やる気を出そうとしても悪目立ちするだけです。何しろ、みんなやる気がないのです。指示された自分の仕事だけしていればOKで、変にやる気を出してそれ以上の仕事をしようとして張り切ると、かえって問題視されかねません。

意識の低い職場では、長年安定して継続してきた事柄を、変えることはなかなか理解されません。職場で何かを時代に合わせてより良く変えていこうと思っても、「ずっとそれでよかったことを、どうしてわざわざ変えないといけないの?面倒くさいよ」と、反対勢力の猛攻にあいかねません。

意識が低い職場は人事が無能

結局のところ、意識が低い職場は人事が無能だともいえるでしょう。意識の高い人を採用できず、意識の低い人もしくは意識の低い環境に染まってしまうような人ばかり採用してしまうからです。

また、意識の高い人が存在していても、それを正当に評価できません。意識の高い人が頑張ろうとしても、その頑張りの芽を摘んでしまうような雰囲気が、意識の低い職場には蔓延してしまっているとも言えるでしょう。

意識が低い職場で働くデメリット

もしもあなたが働く職場が意識の低い職場であるのなら、さまざまなデメリットがあることを認識しておく必要があります。

意識が低い職場はユルくて温室のような環境ですので、楽をして働きたい人にはもってこいの職場かもしれません。しかし、そこで働き続けることで失うものもあるということです。意識が低い職場には具体的にどのようなデメリットがあるか、解説していきます。

意識が低い職場では成長スピードが遅くなる

仕事をする中で自分自身を成長させてきたいと考えるなら、意識が低い職場は避けるべきです。なぜなら、意識が低い職場では成長スピードが遅くなるからです。

意識の低い職場は、物事を改善していこうという意識が働きません。「現状維持で良い」という考えを前提にしていますから、必然的に皆が成長しにくい環境になっています。

人間という生き物は、どうしても楽な方へ流されやすいものです。それまで意識を高く保っていた人でも、意識が低い職場に移動した途端、意識がだんだんと低くなってしまうものなので注意が必要です。

また、意識の低い職場ではスキルアップしたくても研修制度などが整っていないことも多いでしょう。

意識が低い職場では評価が不当で昇進スピードが遅い

意識が低い職場では、昇進も難しいでしょう。意識の低い職場で、正当に評価してもらうことは難しいからです。

意識が低い職場では、ことなかれ主義が蔓延しています。ですから、頑張っても正当に評価されにくいのです。頑張っている人よりも、目立たず変化せず、上司を刺激せずにそのままをキープしている人の方が評価されたりします。

意識が低い職場での評価は不当で当たり前であり、昇進スピードが遅くても仕方がないと考えておいたほうが賢明です。評価する立場の人に能力がないから、その職場の意識が低くなっているという面があることも否定はできません。

意識低い人から高い人になる方法は?

今までは意識が低かったという人でも、意識を変えることができれば、意識が高い人になることは不可能ではありません。

では、どんなふうに意識を変えていけば、意識低い系から意識高い系に変身できるのでしょうか。

意識高い系の人になるためのポイントをまとめてみました。

自分に自信を持つ

意識が低い人から意識が高い人になるために、まず大切なことは、自分に自信を持つことです。「どうせ自分なんて」という考えから脱却するのです。

自分に自信を持つことができれば、自分の能力をしっかりとアピールしたいという気持ちにシフトしていけるはずです。そして、自分の力を周囲に知ってもらうためにも、向上心を持って仕事に取り組み、仕事の質を向上させていきたいという気持ちになっていけることでしょう。

また、生活を充実させてSNSなどでアピールしてみたいという気持ちにもなるかもしれません。

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自分磨きを怠らない

自分に自信を持つためにも、定期的に自分磨きをし続けることもポイントです。しっかりと自分磨きをしていれば、自然と自分に自信が湧いてくるものです。

自分を磨くポイントは、内面でも外面でもOKです。資格取得のために勉強をすることや、読書を習慣にするなどして内面を磨いてもいいでしょう。「人は見た目が9割」という言葉もありますから、オシャレをして外見から自分を磨いてくのも効果的です。

行動してみる

意識が高い人には、行動的であるという特徴もあります。そこで、ときには思い切って「考える前に動いてみる」ということをしてみてもいいでしょう。

あれこれ悩んで行動に移せなかったことがあるなら、思い切って挑戦してみるのです。「できた」「できない」ではなく、まずは「やってみた」「頑張ってみた」という自分を評価するようにします。

目標を持つ

「何を行動していいかわからない」ということであれば、目標を持ち、目標に向かって努力することを自分に課してみてもいいでしょう。

どんなに小さな目標でもいいのです。ダラダラと流されるように生きて行く日々の中で、「これは達成したい」という目標を定めることで、張り合いが出るはずです。

大それた目標よりも、達成しやすい小さな目標の方が、むしろいいかもしれませんね。

意識が高い人の真似をしてみる

身近に意識が高い人がいるのなら、その人の真似をしてみることもオススメです。

意識の高い人たちが、どのような勉強をしていて、どのような言葉を使い、どんなふうに仕事をしているか、よく観察してみましょう。そして、真似できるところから自分なりに真似をして見ることで、意識が高い人に近づいていけることでしょう。

行動を真似することが難しければ、意識の高い人が読んでいる本を真似することや、使っているモノを真似して使ってみてもいいでしょう。意識の高い人とSNSでつながることができれば、意識の高い人の投稿から刺激を受けて、意識の高い思考をしやすくなるかもしれません。

意識低い人におすすめの食べ物・飲み物

意識の低い人は、根本的に栄養が足りていない場合もあります。なにしろ意識が低いので、食生活が乱れがち。きちんとした食生活を送っておらず、必要な栄養を取れていなかったりするのです。

人は、食べるもので体調も気分も左右されます。食べるものを変えることで、気持ちが内面から変わっていくことはあります。

そこで、最後に意識低い系の人におすすめの食べ物や飲み物をご紹介していきます。

カロリーの低いキノコ

意識が低い人たちは、食生活でも楽な道を選び、ジャンクフードなどを好んで食べがちです。また食生活で節制できず、太っている人も多くいます。なので、もし肥満気味であるのなら、しいたけ、えのき、舞茸などキノコを常食してみてはいかがでしょうか。エリンギも良いですね。

キノコはカロリーが低いので、たっぷり食べてもヘルシーです。そのうえキノコの栄養の中には体調を整える貴重な栄養素も含まれています。食物繊維も豊富で、体内のお掃除にも役立ちます。

日々の食事でキノコ類を積極的に摂取することで、体内から不要なものが排出されやすくなり、太り過ぎの改善にも役立ちます。体が軽くなれば、思考も冴えてくるはずです。

ナッツ

意識の低い人には、カシューナッツ、アーモンド、くるみなど、ナッツもおすすめの食材です。

ナッツは低糖質食材の代表とも言える食材で、意識高い系の人が積極的に摂取している食べ物でもあります。

ちょっと小腹が空いたときなど、間食にジャンクフードを食べるのではなくナッツにするだけで、なんだか意識が高く保てそうな気もしてきます。

スーパーモデルなどにも常食されていて、女性誌などで「ナッツは美容に良い」という評価もされています。

寒天

カロリーが低くて満腹になれて、なおかつ体内をクリーンに保つのに役立つ食材といえば、寒天も忘れてはいけません。

寒天と聞くと、ツルツルのゼリーとしてしかイメージできないかもしれませんが、寒天のメーカーからはスープや麺類など、寒天を使った工夫を凝らした製品がたくさん発売されています。

そうした寒天製品を積極的に食生活に取り入れることで、自然と意識も高くなってきそうです。新製品をチェックすることで、情報通にもなれそうですね。

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牛乳

実は、牛乳も意識を高めるために役立つ飲み物です。牛乳にはカルシウムが豊富です。カルシウムというと骨を作るイメージですが、実は精神を安定させるためにも必要な栄養です。よく、「カルシウム不足でイライラする」などと言っている人がいますが、実際にカルシウムが不足すると、元気が出ず、意欲の低下につながることもありそうです。

牛乳にはカルシウムをはじめ、生命を保つために必要な栄養が自然なかたちで含まれていますから、手軽に元気を出したいときに選ぶドリンクの候補としておすすめです。

コーヒー

コーヒーも、意識を高く保つために積極的に飲みたい飲み物です。

コーヒーのカフェインは気分をシャキッと高揚させて、意識を高めるのを助けてくれます。

意識の高い人はよくオシャレなカフェで仕事をしていますが、コーヒー効果でさらに効率アップさせているという一面もありそうですね。

コーヒーの種類にこだわって、お気に入りの豆を見つけたりするのも、意識が高い人になっていくための第一歩という感じがします。

まとめ

意識高い系と比較して、意欲がない意識低い系の人たちは、ふと我に返って、「自分って何のために生きているんだろう?」と感じることもあるかもしれません。「誰からも必要とされていないし、どうせ自分なんて」と、ますます意識が低くなっていくときもあるかもしれません。

しかし、「自分ってすごいでしょ」と過度にアピールすることのない意識の低い人たちは、案外、人に親しみを持たれやすい一面もあったりします。自分の良いところを、些細なことでもいいので1つでも見つけて、人生を楽しむ気持ちになっていければいいですね。

意識の低い人は、意識が高い人に比べて、弱気な人の気持ちに共感しやすく、優しい才能を持っている人である確率が高いものです。

いつまでも「意識の低い自分」に甘んじて楽な選択ばかりしていては、せっかく持って生まれた才能が生かされず、人生がもったいないまま終わってしまうかもしれません。変化していくことは面倒くさいかもしれませんが、自分にはどんな良い面があるのか、今一度考え直してみることが必要です。

そして、そうした精神を培うには、規則正しい生活や、栄養バランスのとれた食事、意識を高めてくれるような仲間や環境が大切だということも知っておきたいものですね。

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