かまってちゃんの特徴・心理!対処法は?

SNSの普及とともに、世の中に「かまってちゃん」が大増殖中だと思いませんか?

「かまってちゃん」とは、周囲に自分を認めてもらいたくて、ついつい依存してしまう人たちです。

大増殖した「かまってちゃん」の相手をするのに、すっかり疲れてしまっている人も増えています。

今回は、女性に多い「かまってちゃんの生態」についてじっくり考えて、適切な対処法を探っていきましょう。

かまってちゃんの特徴

かまってちゃん 特徴

かまってちゃんには、いくつかのわかりやすい特徴があります。

「なんとなくいっしょにいるとイライラするけれど、もしかして、あの人ってかまってちゃん?」と思う人は、以下のような特徴的な行動が見られるのではないでしょうか。

自分の話ばかりする

かまってちゃん 特徴

かまってちゃんは基本的に、自分の話ばかりします。思考が自己中心的なのです。相手の話を聞いているようで、すぐに「私もそういうことがあって」と、自分の話にすりかえがちです。

どうしてそんな風になるのかといえば、周囲に自分を認めてもらうこと、わかってもらうことを常に欲しているからです。なので、口から出るのは常に自分の話ばかりになるのです。しかも、「すごいねー」という言葉を周囲から引き出すための自慢話がほとんどです。

自分の考えが正しいと思っている

かまってちゃんは自分の話ばかりする上に、自分の考えが絶対的に正しいと信じて疑いません。自分がいかに周囲より優れているのか、自分の正しさを周囲に認めさせるために、あえて誰かを攻撃して、批判を繰り返すこともあります。

自分の考えより正しい人がいることを認めることができませんし、許せません。

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何か困ったことがあればlineをしてくる

かまってちゃんはlineを重視しています。かまってちゃんは待たされるのが苦手なので、何か行動を起こす時は即レスを求めます。その点、lineだと、リアルタイムでの反応を期待できるため、lineはうってつけの連絡ツールなのです。なので、何か困ったことがあればすぐにlineをしてきます。

「家に変な虫がいるー」とか「お腹すいたよー」とか、それをlineで聞いてもどうしようもできないし、どうでもいいようなこと、どんな小さなことでも、lineで相談してきがちです。

突然電話してくる

かまってちゃんはlineを重視するかといって、電話が苦手なわけではありません。何かあれば、突然電話してきます。また、用事がなくても、ただ甘えたくて電話をしてくることもあります。

突然電話をすることに遠慮や罪悪感はありません。自分が電話をしたいという気持ちが強く、相手が今電話で話せる状況なのかなど、相手の状況を想像することはほぼありません。

自分をみてほしいのでSNSへの投稿が多い

かまってちゃんはSNSへの投稿についても熱心な傾向があります。SNSだと、思う存分、自分のアピールができます。なので、SNSの内容については、自慢話や自撮りが多いのも特長です。

とにかく自分、自分、自分!で、自分をみていてほしいのです。いつだって、できるだけ自分に注目を集めておくために必死なのが、かまってちゃんの特徴なのです。

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体調が悪いアピールをする

かまってちゃんは少しでも体調が悪いと、ここぞとばかりに周囲に強く訴え、アピールします。「あんまり寝てなくて」「何か風邪引いているみたい」など、体調が悪いことをアピールしては、周囲から心配されることの快感を楽しんでいるかのようです。

体調が悪いときは、周囲に心配してもらえることがわかっているのでしょう。かまってちゃんにとって自分の体調の悪さは、かまってもらうための重要なチャンスでもあるわけです。

自分の周りに誰かがいないと不安

かまってちゃんは孤独が苦手です。自分の周りに誰かがいないと、不安な気持ちになってしまいます。いつも誰かに見ていてもらわないと、やる気が出にくいのです。なので、一人でいることは、かまってちゃんにとって不安要素でしかありません。

かまってちゃんが常に誰かに自分を見ていてもらい認められていることを欲しているのは、つまるところ誰かが見ているところでしか頑張れないということでもあるのです。

甘えてくる

かまってちゃんは、甘えん坊な一面も多く持ち合わせています。甘えん坊な態度をとることは、かまってちゃんにとっての最大の武器の一つです。相手の気をひき、たくさんかまってもらうために、周囲にどんどん甘えようとします。

彼氏に対しては、特に積極的にスキンシップを求めて甘える傾向も強いでしょう。甘えることは、かまってもらうために役立つ行動だと本能的に理解しているのかもしれません。

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「私と仕事どっちが大事?」と聞いてしまう

かまってちゃんは彼氏の仕事が忙しくてなかなか会えなかったりすると、「私と仕事どっちが大事?」と聞いてしまいがちです。自分を最優先で考えもらえないと不安になるのです。

会えない理由が仕事だったとしても、自分が最優先ではないことが許せません。公私を分けて、仕事は仕事だと割り切ることはできません。なので、彼氏の仕事に対して、理解することは難しいのです。

メンヘラタイプのかまってちゃん

かまってちゃんのなかには、いわゆる「メンヘラ」なタイプも存在しています。メンヘラとはつまり、精神的に不安定だということです。

このタイプのかまってちゃんには特に注意が必要です。精神的な不安定さによって、かまってちゃんが持つネガティブな思考が変な方向に発展し、ストーカーや被害妄想などにつながることもあるからです。

自分の経歴をアピールする意識高い系のかまってちゃん

自分の経歴をやたらにアピールする、意識高い系のかまってちゃんも目立ちます。「有名大学を卒業した」「一部上場企業ですごい仕事をしてきた」など、自分の経歴がアイデンティティになっているタイプのかまってちゃんです。広告代理店出身のおじさんたちも、こういうかまってちゃんになりがちです。

こんなタイプのかまってちゃんが職場などの周囲にいると、「だから何?」と思わず言いたくなって、イライラさせられる頻度が高くなるかもしれません。

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承認欲求が強いかまってちゃん

意識高い系のかまってちゃんが自分の経歴をやたらアピールしたがるのは、承認欲求が強いためです。簡単に言えば、「あなたはすごい!」と言われたくて仕方がないのです。

なぜそんな気持ちになるのかといえば、自分で自分を認めることができないからです。コンプレックスの塊という場合もあるでしょう。自己肯定感が低いぶん、周囲に承認されることでそれを補おうとしてしまうのかもしれませんね。

甘えん坊・自立できないタイプのかまってちゃん

かまってちゃんの中には、末っ子で、いつもたくさんのお兄さんお姉さんにかまってもらいながら育ってきたために、そこから自立できないタイプもいます。甘えん坊で、周囲にかまってくれる人がいることが当たりまえの状況で育ってきたため、自然に甘えて、かまってもらえる環境を求めてしまうのです。

逆に、たくさんの兄弟の中で強くアピールしないと親にかまってもらえない状況にあったため、かまってもらうためのアピールに必死になるようになったというタイプもいるでしょう。

一人っ子でも、親に甘やかされて育ってきたため、常に誰かに見てもらって褒められていないと不安になるというタイプもいます。

ぶりっ子タイプのかまってちゃん

かまってちゃんな女性には、ぶりっ子タイプも多く存在します。ぶりっ子的に振る舞うことで、周囲にかまってもらおうとするタイプです。このタイプのかまってちゃんは、ぶりっ子になればなるほど周囲から「かわいい〜」と注目を集められるたため、さらにぶりっ子度が加速していきます。

ぶりっ子タイプのかまってちゃんは、甘ったるい話し方をするほか、かまってもらうためによく泣くという特徴も見られます。

かまってちゃんの心理

さて、一口に「かまってちゃん」といっても、前述した通りさまざまなかまってちゃんのタイプがあります。多種多様なかまってちゃんたちではありますが、実は共通した心理的傾向が見られるんですよ。どんな心理があるのか、ちょっと深く掘り下げてみましょう。

かまってちゃんは自分を優先してほしいと思う

かまってちゃんはいつも自分が一番でありたいと願っています。一番でないと不安なのです。何よりも自分が最優先され、一番であることで、ようやく自分が大切だと思われていると実感できるし、自分に価値を感じられます。

反対に、後回しにされると、それだけで不安な気持ちが増幅していきます。

かまってちゃんは認めてほしいと思っている

かまってちゃんは自分が周囲から認められる存在でありたいと思っています。自分で自分を認められないぶん、周囲からの承認を求めていないと、自分自身を保てないからです。

周囲から、「すごいね」「頑張っているね」「偉いね」などの承認があることで初めて、かまってちゃんな人々は自分が大切な存在であると心理的に認識できます。かまってちゃんが認めて欲しいと欲するのは、自己防衛手段の一種でもあるわけです。

かまってちゃんは依存しやすい

かまってちゃんは心理的に、誰かに依存しやすい傾向があります。彼氏や親友に依存することで、自分が一人ではないことを確認したがるのです。そのため、一人でいることを極端に嫌います。一人でいると、孤独に耐えられなくなるのです。なので、一人になるリスクを避ける意味でも、誰かいつも自分を見てくれそうな人に対して依存してしまいがちです。

特に彼氏に対する依存は激しくなりがちで、四六時中彼氏の言動を把握していないと気がすまないという場合もあるでしょう。

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自己肯定感が低い・自分に自信がないため他人から肯定されるのを求める

かまってちゃんが周囲のことを人一倍気にするのは、自己肯定感が低いからです。自己肯定感が低いというのは、自分に自信がないということです。

そのため、かまってちゃんは放っておくと、「自分には生きている価値がない」「自分はダメ人間だ」と、必要以上に自分に対する評価が低くなり、気力を失います。なので、元気に生きていくためにも常に誰かに肯定され、不安な気持ちを抑えるようにしなければいけないのです。

褒められたい

かまってちゃんは周囲から常に注目を浴びていたいわけですが、特に大好きなのが褒められることです。褒められると、自分には価値があると確認できるからです。逆に言えば、褒められていないと、自分の価値を感じられないということです。自分の精神を安定させておくためにも、常に褒められるように振る舞い、周囲にも自分を褒めてくれることを求めます。また、褒められる時は周囲と比較して自分が優れていることを確認できると、より満足できます。

かまってちゃんはメンタルが弱い

いつも褒められていたいというかまってちゃんは、メンタルが弱い傾向にあります。少しでも厳しいことを言われると、すぐにへこんでしまいます。厳しい指摘を受けたり批判されると気持ちの落ち込みが激しく、回復するのに時間がかかってしまいます。

相手が怒っているつもりではないことでも、少しキツイ口調だったりすると「怒られている」と認識してしまうことも多くあります。

かまってちゃんへの対処法

面倒なタイプのかまってちゃんへの対処法を間違えると、さらに面倒なことになります。かまってちゃんは依存傾向があり、メンタルが弱い傾向にあります。つまり精神的に不安定なため、取り乱すと何をしでかすかわかりません。

というわけで、身近に「かまってちゃんがいるな」と思い当たる人は、かまってちゃんと良好な関係を維持するためにも、かまってちゃんに対する適切な対処法を知っておきましょう。

かまってちゃんを褒めて承認欲求を満たしてあげる

かまってちゃんに対しては、とりあえず褒めることが大切です。まずは褒めて、褒めて、褒めまくって、承認欲求を満たしてあげましょう。

承認欲求が満たされてさえいれば、かまってちゃんとしても、周囲にしつこくかまい続けることはありません。かまってちゃんは認めてもらうまでかまい続けますので、早い段階で「自分はあなたのことをきちんと認めていますよ」と、褒めまくることによって分かりやすく伝えてあげましょう。

適度にかまってあげる

かまってちゃんは、こまめに連絡をもらっておくことでも安心します。なので、適度なタイミングでかまってあげることも心がけましょう。特に彼女彼氏がかまってちゃんの場合は、できるだけこまめに連絡をしてあげることが大切です。

具体的な用事がなくても、lineなどで、「今どこで何をしているか」「どんなことを考えているか」を、簡単に伝えてあげることも効果的です。適度にかまってあげておけば、病的に連絡をし続けるということも少なくなるはずです。

かまってちゃんには適当に返事する

あまり親しくもないかまってちゃんから意味のない連絡が来た時は、適当に返事するようにしましょう。あまり親身になって返事をすると、相手は自分を求めていると勘違いします。

親しくないかまってちゃんから連絡が来る時は、あまり優しくしすぎず、かといって無視せず承認欲求は満たせるように、適当な感じで返事をできるといいですね。

かまってちゃんは放っておく

かまってちゃんに対してうまく対処できそうにないなと思うなら、思い切って放っておくようにしましょう。かまってちゃんなタイプの人は、常に自分をかまってくれる人を探しています。かまってくれない人に対しては、自然に離れていってくれることでしょう。

かまいきれないなあと思うなら、放っておくことも選択肢の1つです。

かまってちゃんを子供・ペットだと思う

かまってちゃんはどこにでもいます。なので、いちいちイライラしていても、自分が苦しくなるだけです。

かまってちゃんへのイライラがどうしても我慢できない時は、いっその事、かまってちゃんのことを子供かペットだと思うようにしてはどうでしょうか。多少のぶりっ子や自慢話も、子供・ペットだと思えば落ち着いて受け止めることができるかもしれません。

職場にいるかまってちゃんへの対処法

かまってちゃんは職場にも多く生息します。常に自分に対する高評価を求め、自慢話をしたがるウザいかまってちゃんへの対処に疲れている人も多いかもしれませんね。

ここでは、職場にいるかまってちゃんへの対処法についてご提案します。

必要最低限のやりとりにとどめておく

まず、かまってちゃんに対して「嫌だな」とか「苦手だな」と思うなら、必要最低限のやりとりにとどめておくことにしましょう。そうしないと、不必要にあなたがストレスをためて、意味のない不利益を被ることになってしまいます。

職場での付き合いは、仕事上に必要なだけにすれば良いのです。かまってちゃんと思われる人とプライベートな話をする仲にならないように気をつけましょう。

あなた自身が仕事にストイックになる

職場でかまってちゃんに付け込まれる隙を見せないためには、あなた自身が仕事にストイックになることも一案です。そのためには職場では一切プライベートな顔を見せず、ストイックに仕事をしていくことにしましょう。

ストイックに仕事をしていれば、かまってちゃんから「この人はかまってくれない人」と認識されやすくなり、かまってちゃんからの面倒な依存をスルーできるはずです。

かまってちゃんにしてはいけないこと

メンヘラ傾向も見られるかまってちゃんに対しては、いくつかの「してはいけないこと」があります。

かまってちゃんを変に刺激しないためにも、かまってちゃんに「してはいけないこと」についても頭に入れておきましょう。

かまってちゃんの悪口や陰口を言う

まず、かまってちゃんの悪口や陰口は、絶対に言ってはいけません。かまってちゃんは自分の悪口を聞くと、精神的に落ち込んで、立ち直れません。

かまってちゃんになる人は、もともと自分に自信がなく、自己肯定感が低いので、自分が悪口や陰口を言われていることを知ると、立ち直れないまま精神的に病んでしまうことさえあります。悪口や陰口を本人に聞こえるように言うことは避けましょう。

かまってちゃんの発言をバカにしてはいけない

かまってちゃんは自分が常に周囲から高く評価されていないと安心できません。なので、かまってちゃんの発言をバカにするようなことは言わないでください。それが冗談やネタだとしても、かまってちゃんは受け止めきれません。

自分の発言がバカにされたと落ち込み、やはり精神的なダメージを強く受けてしまいます。

かまってちゃんの発言全てを無視してはいけない

かまってちゃんの発言は、できるだけ無視しないで聞いてあげてください。

かまってちゃんは自分の自慢話ばかりするので、話を聞いてあげるのが面倒なこともあるでしょう。けれど、聞いてもらえないと不機嫌になって怒り出し、さらに面倒な事態に発展することもあります。そんな面倒を避けるためには、できるだけ無視せずに聞いている態度を見せる方がよいでしょう。

かまってちゃんの発言の全てに相手してはいけない

かといってかまってちゃんの発言の全てを相手にしていると、聞いているあなたが疲れるだけです。適度に受け流して、全てを相手にしないようにすることも、かまってちゃんに対処するときのコツです。

全てを相手にしてかまってちゃんへの怒りが抑えきれなくなるよりは、お互いにとってその方が良いはずです。

かまってちゃん彼女への対処法

付き合い始めてみて「自分の彼女が実はかまってちゃんだった!」ということもあるでしょう。かまってちゃんな彼女と幸せな関係を築くために、知っておきたいポイントは以下の3点です。

褒めて自信をつけさせる

かまってちゃんな彼女と楽しくお付き合いしていくには、まず彼女に自信をつけさせてあげることが大切です。かまってちゃんな彼女は、基本的に自分に自信がありません。褒めても褒めても、足りないくらいだと覚えておいてあげてください。なので、小さなことでもどんどん褒めてあげるようにします。

かまってちゃんな彼女は褒められることで自信がついていきます。その結果、不安が薄らげば精神的に安定して、自立できるようになっていくはずです。

しっかりと愛情表現をする

かまってちゃんに対しては、単に褒めてあげるだけでなく、「愛しているよ」「大好きだよ」「結婚しようね」といった言葉による愛情表現が大切です。

ただし、かまってちゃんな彼女は、言葉で褒められるだけでは満足できません。彼氏からしっかりと自分が求められていることを実感するためには、分かりやすい愛情表現も必要です。

分かりやすい愛情表現とは、こまめなスキンシップです。歩く時は人前でも必ず手をつないであげたり、ことあるごとにハグをしたり。こまめなスキンシップで彼女を幸せな気持ちにさせてあげて、安心させてあげてください。

酷い場合には逃げる・別れる

かまってちゃんな彼女は、お付き合いしている男性の全てを把握しておきたいと考えます。そのため、彼女からの束縛が強くなることもあるでしょう。度を超えた束縛であなたが疲弊しているのなら、時には逃げること、別れることも必要な場合もあるでしょう。

かまってちゃんな彼女がかまってちゃんになってきた背景には、彼氏との関係だけでは改善しない、深い闇が潜んでいることもあります。家族内での育ち方などは、根深い原因となっています。その全てを背負いきれないと判断できる時は、別れても良いのだと覚えておきましょう。

まとめ

かまってちゃんはどこにでもいます。それに、あなた自身が、かまってちゃんになってしまう恐れだって否定できません。

何か不安なことや、自信をなくすような出来事があれば、周囲に対する承認欲求が強くなることもあるでしょう。

身近にいるかまってちゃんいたいして「明日はわが身」だと、優しい気持ちになってあげることも、あなた自身が幸せになるためには必要な事かもしれません。

かまってちゃんを全否定せず、受け入れつつも、毒されないように接していけるといいですね。

そして、自分自身がかまってちゃんにならないようにするためには、できるだけ自分で自分を褒めて認めてあげるように心がけていきたいですね。

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