【媚びる人】性格や特徴・心理・周りの人からどう思われているか

なんとなくいつも周囲に媚びているような印象の人っていますよね。

女性でも男性でも、周りの人から、あまり良い性格には思われないものです。

自分が媚びる人に見られるのも嫌ですよね。

そこでここでは、媚びている人の特徴、心理について迫ってみます。

媚びる人の性格・特徴

媚びる人

媚びる人の性格や特徴について、ポイントをまとめていきます。

媚びる人には分かりやすい特徴や性格の傾向があります。

きっと「あるある」と、思わず納得のポイントばかりではないでしょうか。

媚びる人は偉い人・権力がある人に近づいていく

媚びる人

媚びる人は偉い人・権力がある人に敏感です。その場で誰が偉いのか、権力を持っているのかを察知して、巧妙に接近していきます。

権力がある人が相手であれば、媚びて得られる見返りが大きいからです。媚びる人は、媚びるべき価値のある対象を、常に探しているという特徴があります。

媚びる人はぶりっ子する

媚びる人の中でも特に女性は、いわゆる「ぶりっ子」な性格である確率が高いです。

ぶりっ子とは、自分の「かわいらしさ」をわざとらしいほどにアピールするタイプの人です。

具体的には、昭和の時代に人気だった女性アイドルのように、普段よりもハイトーンな声で、甘ったるい話し方が特徴的だったりします。

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媚びる人は損得勘定で考える

媚びる人は、物事を損得勘定で考える性格ですす。

損得勘定とは、物事を判断するときに、それが自分にとって得なのか損なのかを、基準にして動くことです。

つまり媚びる人は、自分が媚びることで得をできるなら媚びます。また、自分が損をしないためにも媚びておくことが効果的であると考えて動くこともあります。

媚びる人は見返りを求める

媚びる人は媚びることによって得をしたいと思っているわけです。それを言い換えるなら見返りを求めているということです。

媚びる人は、媚びるべき相手に対して自分の印象を良くしておくことで、人より少しでも良い条件で物事をすすめようとします。その結果、待遇が良くなったり、収入が上がったりすることを目指しています。

媚びる人はお世辞ばかり言う

媚びる人の媚びテクニックとして代表的な方法が、お世辞を言うということです。

媚びる人はロックオンした媚び対象に対して、お世辞のオンパレードです。思ってもいないことでも、調子よく、相手の顔色を見ながら喜ばせるような褒め言葉を連発できる性格です。常に、どうしたら相手が喜ぶかを考えて接します。

媚びる人は挨拶・お礼上手

媚びる人には、挨拶やお礼を言うのが上手だという特徴もあります。挨拶やお礼を言うべき場面を巧みに利用して、媚びていきます。

挨拶やお礼は、人に与える印象を大きく左右する場面です。媚びる人は自分の印象を良くするために、挨拶とお礼を、かなり重要視しているといえるでしょう。

媚びる人は愛嬌がある・笑顔で気に入られようとする

媚びる人は挨拶をするときに、笑顔を忘れません。目が合ったときなどにも、自然とニコッと微笑むことができます。

媚びる人はたいてい愛嬌があるタイプなのです。人に気に入られるために、笑顔が大きな力を持っていることを知っています。

媚びる人は作り笑顔で誤魔化そうとする

媚びる人は笑顔を作るのが得意なために、なんでも笑顔で誤魔化そうとするという特徴もあります。

その傾向は、特に、失敗をしたときに顕著です。ちょっとしたドジなどをしたときに、「えへっ」と笑顔で誤魔化す様子は、どこから見てもブリブリと媚びているように見えるでしょう。

また、意見が合わない時に真っ向から否定せず、まずは笑顔で受け流すという態度をとって誤魔化しがちでもあります。

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媚びる人は裏がある性格で人を利用しようとする

そんな愛嬌があって可愛らしい印象を与える媚びる人ですが、内面はドロドロで裏がある性格の場合も多いようです。

そもそも人を利用して自分が得をするためにぶりっ子をし、笑顔を振りまいているのです。内面では損得勘定をして、どうしたらもっと人を自分の思い通りに動かして利益を得られるかを計算しているかもしれません。誰も見ていないところでは、いつもと違う本性が隠れている可能性が高いのです。

媚びる人は都合の悪いことや責任を逃れようとする

媚びる人は、周囲のすごい人に従うようにして生きています。それは謙虚で従順である反面、責任感がなく、責任を取ることを恐れているともいえます。

媚びる人には、自分の意見をはっきりと示すことがないかわりに、自分の人生を人任せにしているようなところがあります。そのため、都合の悪いことはすべて人のせいにしがちな性格です。

媚びる人は要領がよく薄っぺらい

媚びる人は要領がよいのです。自分の意見を有力な人の意見に、要領よく簡単に合わせることができます。

そのため媚びる人の意見は表面的で薄っぺらいような印象を与えることがあります。信念がなく、上の人の意見に従い、すぐに意見を変えてしまうことが多いためです。

媚びる人は相手の意見に同調して反論しない

媚びる人は、相手の意見にとりあえず同調します。決して反論はしません。

反論をすることで相手と対立関係になって、相手を怒らせるような行動をあえて取るようなことはしません。そういう意味では平和主義的で協調性のある性格に見えるかもしれません。

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媚びる人はイエスマン・断れない

媚びる人は、イエスマンと言われることも多いでしょう。その場の雰囲気を悪くしたくないため、意見を求められたときにはイエスを繰り返します。

また、頼まれごとを断るのも苦手な性格です。断ることによって相手の印象を悪くして、自分への待遇が悪くなることを恐れているのです。

媚びる人はプレゼント・贈り物が得意

媚びる人は、積極的に贈り物をするという特徴もあります。

ただし、プレゼントを贈る対象は、贈ることによって得られるメリットがあることが前提です。

媚びたい相手に対しては、お礼などを伝えるときにちょっとしたプレゼントを添えるなどして、少しでも印象を良くしようと努力しています。相手に気に入られるために、どんな品物が好まれるかのリサーチもていねいに行います。

媚びる人は下の立場の人間に強い・人によって態度を変える

媚びる人は上の立場にいる人に媚びます。後輩など、自分よりも下の立場にいる人に対しては、媚びるメリットがなければ媚びません。

そのため、相手の立場によって態度が変わっているように見えることも多いでしょう。

媚びる人は飲み会には必ず参加する

媚びる人は飲み会への出席率が高い傾向にあります。飲み会は、媚びを売るための絶好の機会だからです。

お酒が入った席ではコミュニケーションが取りやすく、みんなが楽しい気分になっています。そこで媚びれば、媚びたときの効果が倍増することもあります。

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媚びる人は男に色気を使う

媚びる人が女性の場合は、男性に対して色気を駆使します。

甘い声や上目づかい、執拗なボディタッチなどで異性として意識させることで、自分を気に入ってもらおうとするわけです。

こうしたお色気は、女性が男性に媚びたいときに、大きな武器になることがあります。

媚びる人はいつまでも媚び続ける

媚びる人は、いつまでも永遠に媚び続けます。媚びるクセがついてしまっているのです。これくらいでやめておこうという発想はあまりなく、媚びると決めたら、自分が利益を得られていると実感出来る限り、とことん媚び続けるのです。

媚びる人は嫌われやすい

媚びる人は、嫌われやすい性格だといえるでしょう。あからさまに媚びている人を客観的に見たとき、周囲で嫌な感じがするのは当然です。

「あの人って、相手によって態度を変えるよね」「なんだかいつも周りに媚びているよね」など、陰口や軽蔑の対象となることも多く、媚びの対象となっている人以外からは嫌われやすいといえるでしょう。

媚びる人の心理・なぜ媚びるのか?

ここからは、媚びる人がなぜ媚びるのか。媚びる人の心理面に迫ってみます。

媚びる人には、どうしても媚びたくなってしまう心理状態が隠されているのかもしれません。

媚びる人はチヤホヤされたい・好かれたい

媚びるに人は周囲から「チヤホヤされたい」という心理傾向が強くあります。周囲から好かれて、チヤホヤされるために、まずは自分から相手をチヤホヤします。それが周囲からは、特定の人に媚びているように見えるわけです。

媚びる人は嫌われたくない

媚びる人は、「嫌われたくない」という意識が強い人です。だからこそ、周囲に良い顔をしようとして、必死に媚びている場合も多いのです。

嫌われることによって起こる不利益を予測し、嫌われないために媚びているわけです。

媚びる人は自分を守ろうとする

つまり、媚びる人は常に自分を守ろうとする意識が高いのです。他者から嫌われることによって攻撃される前に、自分を守るために相手に媚びているわけです。

自分を守るためには、自分に対して良い印象を持ってもらうことが最も大切なことだという心理が働いています。

媚びる人は視野が狭い・主観的

そういう意味では、媚びる人は視野が狭く主観的であるといえるでしょう。

自分を中心にしか物事を考えられないため、自分を気に入ってもらうことで物事を有利に進めようとします。本当のところ、自分が気に入られているかどうかはあまり重要ではなく、客観的な基準で判断すべきことであっても、媚びておけばなんとかなると思っている節があります。

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媚びる人は寂しがり屋

媚びる人には、寂しがり屋なタイプも多いようです。いつも誰かとつながっていたいので、嫌われて孤独になる自分など想像できません。

常に誰かに囲まれているためにも、対人関係で問題が起こらないように媚び続けます。とにかく自分のことを気に入ってくれる人を、一人でも増やしておきたいのです。

媚びる人は上手に世渡りをしたい

媚びる人は、世渡り上手でありたいと願っています。人の反感を買って面倒なことになるくらいなら、周囲に媚びて、周囲を気分良くさせておいて、物事をつつがなく進めていこうという心理です。

職場などで派閥に属して、グループの力で地位を築いていくのはこのタイプです。そうしたタイプの人は上手に世渡りをするためであれば、いくらでも媚びを売り続けます。

媚びる人は尊敬されたい

媚びる人は相手から尊敬されたいという気持ちも強く持っています。相手を上に持ち上げ、自分を下に置くことで、あえて人格者である自分を演出しているのです。

高飛車な態度の人よりも、謙遜する人の方が、「さすが!」と思われて尊敬されることを狙っているわけです。

媚びる人は出世欲が強い

媚びる人は出世欲が強いのですが、実力が伴っていないのかもしれません。出世するための実力が足りない分を、媚びて気に入られることで補おうとしているわけです。

媚びる人の出世欲が強いのは、周囲に媚びてでも出世して、自分を認めて欲しいという心理が強く働いているためでもあります。

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媚びる人は嫉妬深い

媚びる人は嫉妬深いので、自分以外の人が気に入られている様子を見ると腹が立ち、ストレスになります。裏を返せば、自分とは違う人が気に入られることによって、自分が軽んじられることを恐れているわけです。

どこまでいっても視野が狭く主観的な性格であることが、ここからも読み取れます。

媚びる人は自分の意見を否定されるのがイヤだ

媚びる人は自分の意見を否定されると、必要以上に焦ります。媚びる人は、自分に自信がない上に視野が狭く主観的な性格です。ゆえに、意見を否定されると自分そのものも否定されていると勘違いしやすいからです。

そのため自分の意見が否定されないように、いつも周囲と足並を揃えて意見を合わせようとします。そのために本当の自分の意見を抑え込むことなど容易いことです。

媚びる人は周りからどのように思われているのか?

学校、会社、地域のサークルなど、集団があれば、どこにでも媚びる人は生息しています。そんな媚びる人は周りからどのように思われているのか。冷静に分析してみましょう。

媚びる人は「こいつは誰にでも媚びるんだ」と思われている

媚びる人は、基本的に周囲に対して常にペコペコと媚びる姿勢を崩しません。そのため、「こいつは誰にでも媚びるんだ」と思われている確率が高いものです。

人生経験が豊富な人などは、媚びる人が接近して、いくら自分に媚びたとしても冷静です。「誰にでも媚びているのだろう」と判断して、特別に気分が良くなったりはしないケースもあります。

また、媚びる人の同僚や親しい人など、常に本人の様子を見ている人からすると、「またか」と思われていたりします。

媚びる人は実力以外の評価をされるので「ズルい」と思われている

媚びる人は媚びることで、その集団の権力者から優遇されていることも多くあります。そのため、周囲の人からは「ズルい」と思われていることも多くあります。

実力ではなく、媚びることで得られる恩恵は、周囲からは不公平に見えるものです。

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媚びる人は生理的に嫌われている

媚びる人のことを生理的に嫌いだという人も少なくないものです。

自分の裏側にある本心は隠して、権力者に取り入る様子は、見ていて気持ちのいいものではありません。軽蔑の対象となることも少なくありません。

媚びない人になるために

ここまでを読んで、「まるで自分のことを言われているようだ」と、焦った人も多いでしょう。

媚びているつもりはなくても、つい媚びているような態度を取ってしまい、周りから勘違いをされているのだとしたら不本意ですね。ここでは、媚びない人になるために気をつけていきたいことをリストアップしてみます。

媚びない人になるためには損得感情ではなく尊敬できるかで考えよう

媚びない人になるためには損得感情で物事を考えてはいけません。損得感情ではなく、自分の本心に問いかけてみるのです。心から尊敬できると思えば、その気持ちを相手に伝えるのは自然なことです。

相手にどのような態度をとるかは損得感情ではなく、相手を尊敬できるかどうかで決めるべきです。

媚びることで相手に嫌われていることを覚えておこう

せっかく相手に気に入られたくて媚びているのに、残念ながら媚びることで相手に嫌われていることもあります。そういうこともあるのだと、覚えておきましょう。

過剰に媚びることは慇懃無礼とも言います。媚びることによって逆に嫌われてしまうこともあると意識しておくことで、媚びることがクセになっている人も、自分で抑えることができそうです。

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媚びない人になるためには悪口をいったり表裏のある態度を止める

媚びない人になるために今すぐできることは、悪口をいうのをやめることです。人前で特定の人をけなすような悪口は、避けるようにしましょう。

そうすれば自然と、態度に表裏のある人だという印象をストップできます。たとえば表向きは上司に媚びているのに、その上司がいなくなったとたんに上司の悪口を言ったりしている人がいます。そういう人は軽率で信用できない印象を与えます。もしそういう態度をとっている人がいたら、すぐに止めるべきです。

媚びない人になるためには信念・自分の考えを持つ必要がある

媚びない人になるためには、自分の考えをしっかりと持つ必要があります。それは信念ともいうべきものです。

しっかりとした信念を持っていれば、有力者に意見を求められたときに不必要に媚びてイエスを連発することもありませんし、自分の考えを伝えることもできます。その方が、結果的に周囲の信頼を得られるということもあります。

媚びない人になるためには自分を好きになる・自分の良いところを見つける

媚びる人は自分に自信がなく、周囲の有力者の力を取り入れて、自分の価値を上げたいという心理になっています。媚びない人になるためには、そこを根底から改善しなければいけません。つまり、自分を好きになることが大切です。そのためには、自分の良いところを見つけるようにしましょう。どんな小さなことでも、自分の良いところを確認できれば、自分を好きになっていくことができるはずです。

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媚びない人になるためには嫌われることを恐れない

媚びない人になるためには、嫌われることを恐れない気持ちも大切です。

そもそも全員に好かれる人などいません。そのあたりを割り切って、ときには嫌われても仕方ないという考え方もできた方がいいでしょう。『嫌われる勇気』という書籍がベストセラーになりましたが、周囲から信頼されるためには、時には嫌われても良いと考える覚悟も必要なのです。

職場で媚びる人と思われないためには?

媚びている、媚びていないということが、もっとも話題になる集団は、おそらく職場ではないでしょうか。

ここからは特に職場において、媚びる人と思われないために、必要なポイントをまとめました。

媚びないキャラになる

職場で媚びる人と思われないために一番効果的なのは、可能であれば、媚びないキャラになってしまうことです。

言うなれば、「孤高の人」です。

下手に愛想をふりまかず、お世辞も言わず、クールな性格をキープするのです。そうすれば周囲は「あの人は媚びないキャラだから」と認め、有力者に近づいても媚びているとは受け取られません。

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人・立場によってあからさまに態度を変えない

また、職場で媚びる人と思われないためにもっとも気をつけたいことは、相手によってあからさまに態度を変えないということです。

相手の立場がわかったとたんにへり下ることなどは、愚の骨頂です。周囲の人は敏感にそれを察知して、「また媚びている」と噂します。

無駄だと思われるようなご機嫌取りをしない

無駄だと思われるようなご機嫌取りをしないことも、職場で媚びる人と思われないためには重要なことです。

立場の高い人ほど、媚びる人の手の内はわかっていて、あからさまなご機嫌取りによって態度を変えたりはしません。つまり、いくら媚びても無駄なわけです。

人が嫌がる仕事を率先して行う

職場で媚びる人と思われないために、人が嫌がる仕事を率先して行うことも効果的でしょう。

人が嫌がる仕事を率先して行える人物なら、人格者として認められます。そうすれば多少、愛想を振りまいていても媚びる人とは見られないでしょう。

泥をかぶれる人になる

大事な場面で泥をかぶれる人になれれば、媚びる人とはみなされません。誰かの失敗を肩代わりできたり、自分にとって不利益なことでも進んで引き受けることができる人にでれば、周囲からの信頼もあつくなり、職場でも媚びている人だと思われにくくなるでしょう。

自分がしてもらったこと・恩は忘れない

職場で媚びる人と思われないための基本は、自分がしてもらったこと・恩は忘れないということです。

人に媚びるためにお礼を言ったり、愛想を良くするのではないということを、今一度心に留めて置くのです。心からのお礼や笑顔は、単に媚びを売っている時のそれとは違った輝きを放ちます。それは周囲にも自然に理解されるものです。

周りの人みんなに優しくする

特定の人にだけ優しくするから、媚びているように見えるのです。職場で媚びる人と思われないために、最終的に目指すのは、周りの人みんなに優しくするというところになるでしょう。

周りの人みんなに優しくできる人ならば、周囲に媚びているのではなく、ただみんなに優しいからそうなるという説明ができます。

まとめ

媚びる人の特徴や性格を考えると、強調性があり優しく穏やかに見えるという良い面もあれば、裏がありそうで自分の意見がなく信用されにくいという悪い面もあることがわかりました。

もしも自分が媚びる人だと思われているのなら、上のポイントをよく確認して修正していきましょう。人に媚びなくても幸せに生きていける力を得られるようにしましょう。

また、周囲に媚びる人がいる時は、その媚びは無駄な場合も多いものです。気にせず受け流し、「そういう心理になる人もいるのだ」と割り切ってお付き合いしていけるといいですね。

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