好きな人との結婚は正解?結婚を考えるポイントは?

好きな人 結婚

結婚するなら絶対に好きな人としたい!

そう考えて夢みている人はたくさんいます。

大好きな人との結婚生活はさぞ楽しく幸せになれそうな気がしますが、果たして好きな人と結婚することは必ずしも正しいと言えるのでしょうか?

好きな気持ちだけで過ごしてきた恋人期間とは違い、結婚生活には様々な現実的な問題が絡んできます。

好きな人との結婚は本当に正解なのか、その答えを導き出しましょう。

好きな人と結婚することが必ずしも正解ではない理由

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好きな人と結婚するのは多くの人の夢でもあります。

誰でも好きな人と一生を添い遂げるパートナーになることに幸せな想像を膨らませます。

最初から両思いであったカップルはもちろん、波乱万丈で苦労してようやく恋人同士になれたカップルならばその思いはさらに強くなります。

しかし世間一般的に見て、好きな人と結婚することは必ずしも正解ではないと言える瞬間がいくつか垣間見える瞬間があります。

まずは好きな人と結婚することが必ずしも正解ではない理由を4つみていきましょう。

ずっと好きかどうかは分からないから

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好きな人と結婚することが幸せかどうか分からない、それはずっと好きかどうかは分からないからというのが一番大きな理由になります。

今は相手の性格など内面に完全に惚れ込んでいて、さらに外見も100%好みの完璧な人に見えても、人の好みは些細なことがキッカケとなって意外とすぐに変わってしまうことがあります。

何でも自分の理想通りに動いてくれると思っていた素敵な彼でも、結婚後にはやはり素の部分がさらけだされます。

日々の日常生活の中で常にパートナーに気を配ってニコニコと笑顔でいられるとは限りません。

相手を完璧な人だと思い込んでいた時ほどそのギャップは重く心にのしかかります。

好きな人の本当の姿を知ってからの半年後、1年後にはもしかすると今ほど相手を好きな気持ちは無くなってしまっている可能性も十分考えられます。

大好きなあまり1秒たりとも離れたくないという状況は、少女のように恋に恋しているだけの場合も実はとても多く、一度冷静になるとどうしてあの人のことがあんなにも好きだったのかと自分で不思議に思うこともよくあります。

これらの一時的な感情は相手にとっても全く同じことで、何年先も今と同じように自分を愛してくれるとは限りません。

お互いに好きの感情だけで簡単に結婚を決めてしまうのは少し思慮が足りない危険な行為だと考えられます。

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好きな人と結婚しても我慢するのでは成り立たないから

好きな人と結婚することが幸せかどうか分からないと言われるのは、好きな人と結婚しても我慢するのでは結婚生活自体が成り立たないのも大きな理由の1つです。

好きな人といる時は、いい所を見せようと物分かりがよく何でも相手の意見に合わせていませんか?

好きだから結婚しても相手が気持ちよく過ごせるように自分が我慢するのは当たり前だと考えている段階で、その結婚はほぼ間違いなく上手くいかないと予想できます。

結婚生活が1か月や2か月程度で終わるものならば嫌なことがあっても何とか我慢して耐えられるかもしれません。

しかし結婚生活は何年も続いていくものです。

好きな人と結婚したいがために色々なことを自分が我慢すること前提で覚悟を決めている人は、早い段階でその結婚生活に嫌気がさし始めます。

理想的な結婚生活とは自分が我慢ばかりするのではなく、お互いに意見や主張をはっきりと相手に伝えた上でその意見をすり合わせて1つの答えを導いていくことに他なりません。

我慢することは人生を左右するような大きなことばかりでなく、毎日の生活の中の小さな出来事についても同様です。

日々の我慢の積み重ねはストレスが溜まる一方で、いつか爆発してしまう可能性も十分ありえます。

好きな人に我慢することなく自分の気持ちや意見を言えないようであれば、結婚生活を始める関係に達していないと考えた方が賢明です。

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「好き」「趣味が合う」だけでは長続きしない

好きな人と結婚することが幸せとは限らないというのは、一般的に好きという感情や趣味などが合うなどという理由だけでの結婚生活は多くの場合で長続きしないと言われてることも関係しています。

昔から「美人は3日で飽きる」と言われてきましたが、好きな人に対しても例外ではありません。

外見が好きで仕方がないと恋している場合などは、年齢の経過によって起こる外見の変化ですぐに好きという感情が無くなってしまうことも珍しいことではありません。

また一見結婚生活が長続きしそうな趣味が合うというものですが、これも最初は確かに楽しい結婚生活を送ることができますが、趣味も年齢や人付き合いの変化で意外と簡単に変わってしまうものです。

仕事が忙しくなったり、子育てが始まったりといった生活の変化によってお互いの趣味が異なってしまうこともよくあります。

また同じ趣味を持っていても忙しい日々の中で時間がすれ違ってしまったり、技術やテクニックなどの点でかなりレベル差が出てしまうことも珍しくありません。

特に専門知識が必要な趣味や高度なテクニックが必要なスポーツなどを共通の趣味としていた場合は、2人の間でレベル差ができることで妬みややっかみなどの感情が生まれ関係がギクシャクとしてしまうこともあります。

こうなってくると趣味が同じというメリットはもはや何の意味も持たなくなってしまいます。

恋人同士として時間を過ごす時と結婚とでは重要視するべきポイントはかなり違いがあることを認識しておく必要があります。

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好きな人を嫌いになったときの反動が大きすぎる

また好きな人と結婚するのが正解とは限らないと言われるのは、好きな人を嫌いになった時の反動が大きすぎるというのも理由になります。

異性とお付き合いをした経験がある人なら分かると思いますが、人を好きになればなるほどその人と何かあった時にはとことん大嫌いになってしまうことがあります。

相手の好きだった部分が欠点に見えて腹正しくなり我慢できないと感じることさえ少なくありません。

また人を好きになると自分の理想像を相手に押し付けてしまうこともあり、好きな人がその理想像と少しでもかけ離れた言動を取ると勝手に幻滅して裏切られたと思ってしまう人もいます。

好きな人と結婚するとお互いに愛し合っている時は確かに幸せで楽しく過ごすことができますが、一度その相手に苦手な感情を持ったり嫌いになったりした時は他の人に対してよりも強い憎悪の感情を持つこともあります。

好きな人と結婚するのは一見幸せなように見えますが、長く生活を共にしていくことを考えるといつどうなるか分からない諸刃の刃を抱えているような状態とも考えられます。

そして好きな人に嫌われないように自分が我慢して合わせれば良いと考え始めてしまうともう対等な夫婦関係だとは言えなくなってしまいます。

好きな人ができて結婚を考えるときのポイント

好きな人と結婚することは非常にリスクが高く問題も起きやすいと紹介しました。

それでは好きな人ができていざ結婚を本格的に考え始めた時に注目すべきポイントとはどのような点なのでしょうか?

次は好きな気持ちだけで突っ走って暴走して結婚してしまう前に、結婚に関してぜひあらかじめ押さえておきたいポイントを7つ紹介します。

若さゆえの過ちと片付けてしまうには結婚の失敗はあまりにも後の人生に大きく影響を与えます。

好きな人ができて、しかも両思いになれるのはとても素敵なことです。

せっかく実った恋を楽しい素敵な結婚に結び付けていけるように、結婚がうまくいくための以下のポイントをしっかりチェックしましょう。

嫌いな部分が一緒かどうかは結婚がうまくいくかのポイント

少し意外かもしれませんが、好きな人と結婚を考えている時はその相手と嫌いな部分が一緒かどうかを確認するのがとても良い方法だと言われています。

人間は好きな気持ちには変化が訪れやすいものですが、実は嫌いだという感情は根本的にあまり変化することは無いと言われています。

例えば大人になってからも嫌いな食べ物はよほどのことが無い限り嫌いなまま過ごすことになりますし、犬が嫌いな人はずっと犬が嫌です。

子供から大人になるにつれて苦手な食べ物を克服して好きになったり、怖いものに対する恐怖心が薄れてくることはありますが、大人になってからは嫌いなものや苦手なものはそう変わることはありません。

そのため結婚を考える相手とは好きなことが一緒であるよりも、嫌いな部分や苦手な部分が一緒である方が良好な関係が長続きしやすいと考えられます。

嫌いな部分や苦手な部分が一緒の場合は、2人の結束力はかなり高くなります。

もし好きな人と結婚したいと考えているならば、その相手と嫌いな部分や苦手な部分でどこか共通するものはないか確認してみましょう。

嫌いな部分や苦手な部分を好きな人にさらけ出すという事は自分の弱さやコンプレックスを相手にさらけ出すということです。

これまで好きな人に対してカッコいいところだけを見せていた人、また完璧な自分を演じていた人は素の自分をさらけ出すチャンスでもあります。

嫌いな部分が少ない点が長続きするかのポイント

また好きな人と結婚する時は、好きの感情が先走ってしまって相手の悪い部分やマイナスの部分をあえて見逃してしまっていることも少なくありません。

例えば外見は完璧に近い美男美女なのに部屋の片づけができない時は「きっと忙しいんだろうな」と勝手にフォローしてしまったり、人の悪口を言うのを聞いても「きっと過去にその人と何かトラブルでもあったんだろう」などと都合よく解釈してしまうことがあります。

また荒々しい態度で人に当たり散らしたりする人だとしても「自分が何か怒らせるようなことをしてしまったのかも」などと考えてしまうことさえあります。

そのように相手の悪いところに目をつぶって深く考えないまま結婚してしまうと、年月の経過とともに相手がどんどん悪く見えてきてしまい結婚生活の破綻につながってしまいます。

好きな人と結婚する時は相手の悪いところやマイナスの部分もしっかりとチェックし、できる事ならば改善してもらえるように話し合うことも非常に大切なことです。

しかし最も重要視したいのは、やはり最初から嫌いな部分がないかどうかという点です。

どんなに相手の外見や内面が好きだなと感じていても、嫌いな部分も同じぐらい多いようでは結婚生活に大きな不安が出てきます。

嫌いな部分が多くてもそこは大きな愛情でカバーすれば良いと簡単に考えず、本当に自分の生涯のパートナーとしてふさわしい相手なのかを今一度落ち着いて冷静に考えてみることも重要です。

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好きな人を親に紹介できるかどうか

そして当然のことながら好きな人と結婚したいと考えている時は、その人を自信を持って両親に紹介できるかということも考える必要があります。

自分はどれだけその人を愛して大好きだと感じていても、両親に紹介する時に少し戸惑ってしまうような場合は心からその人のことを信頼できていない可能性もあります。

好きな人を両親に紹介したら父親に交際や結婚を反対されるのではないか、母親をひどく落胆させてしまうのではないかと不安を感じてしまう時は、その好きな人に重要な欠点があることを自分で認めているようなものです。

両親に会う時はきちんと礼節をわきまえた服装で来てくれるのか、年上を敬う敬語で会話をしてくれるのか、そして結婚することに責任を持つとはっきり言ってくれるのか、好きな人を両親に紹介する時はまず2人の間でしっかりした信頼関係が築けているのが大原則となります。

少しでも好きな人を両親や家族に紹介するのが悩んでしまったり恥ずかしいと感じたりする時は、結婚はまだまだ早い段階なのかもしれません。

これは女性側の両親、男性側の両親どちらにも言えることです。中にはお互いの両親に会うことなく当人同士のみで結婚を決めてしまう人もいますが、今後の結婚生活や親戚付き合いなどを考えるとやはり一度は両親との対面の時間を設けた方が良いでしょう。

好きな人と結婚したい時はその人を両親に合わせることができるのかどうかをじっくりと考えてみてください。

お金がなくなっても一緒にいることができるかどうか

また好きな人と結婚を考えている時は、好きな気持ちを一度横におき、お金がなくなっても一緒にいることができるかどうか考えることも大きなポイントです。

特に好きな相手が実家が裕福であったり、大手企業で働いていて収入が世間一般の人よりもはるかに高い場合などは、そのお金や財産に恋している可能性も捨てきれません。

もしこの先の将来に相手が仕事を失って無職になったり、財産を完全に失って無一文になったとしても今と変わらず好きでいられる自信があるか考えてみてください。

結婚する上で相手の財産をあてにしてしまっている場合は、きっと相手のお金がなくなった時点で愛情は消え失せてしまいます。

もし相手にお金がなくなっても自分が働いて支えていきたいと思えるのであれば、その愛は本物かもしれません。

結婚して生活していくためには最低限のお金は必要です。

愛さえあればお金なんてと言う人ほど、いざ相手の財産がなくなった時には手のひらを返したような行動を取るものです。

好きな人と結婚したいと思った時は相手の外見や性格など好きなところばかりに目を向けるのではなく、お互いにお金がなくなっても支え合っていきたいと思えるのかどうかという点を真剣に話し合ってみましょう。

もしかしたらその好きな相手は財産がなくなるだけでなく大きな借金を背負ってしまう可能性もあるのです。

長く添い遂げている熟年夫婦でもお金の問題が原因で離婚に至るケースはとてもたくさんあります。

リアルなお金の問題を想像してみて、もしそれぞれ少しでもためらいの感情が出たり思い悩むところが出てくるのであれば、もうしばらく恋人同士として愛や信頼を育む時間を持つのも1つの方法です。

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結婚したい気持ちは子供を産むのへの焦りではないか?

好きな人と結婚したい時は、結婚したい気持ちが子供を産むことへの焦りではないのかどうかという点にも注目して考えてみるべきです。

結婚を今すぐにでもと焦る人は自分の年齢に焦りを感じている場合がほとんどです。

特に女性は子供が欲しいと思っている場合は少しでも早く若いうちに結婚したいと感じることもあります。

今は医学の発展によりそこまでシビアに出産年齢について取りざたされることは無くなりましたが、母子共に安全な出産を望む場合は結婚を急ぐ気持ちも当然と言えます。

しかし子供が欲しいからといって結婚を急ぐのは少し本末転倒です。

心から一生を添い遂げたいと感じる人ができ、その後結婚してから初めて子供を持つかどうかの話が出るのが本来の形ですが、子供が欲しいから結婚するとなれば結婚はただの形式上のものに成り下がってしまいます。

子供がほしいという気持ちは男性も女性も多くの人が持つ感情ですが、結婚とは子供を作り育てることだけが全てではありません。

安心して子供を産み育てる家庭を築けるかどうか、自分が好きな相手はそのパートナーにふさわしいのかを冷静になって考えてみる必要があります。

異性として魅力的な素敵な人が必ずしも良き夫、良き父親になるとは限りません。

子供が早く欲しいと焦りを感じている時はより一層結婚に対して慎重にならなければいけません。

同棲期間が長い=結婚だと思っていないかどうか

さらに好きな人と結婚したいと思った時は、ただ単に同棲期間が長いから結婚しなければいけないと思っていないか考えてみる必要もあります。

恋人期間中に2人の関係が親密になると同棲を始めるカップルもたくさんいますが、いざ一緒に暮らし始めるとまるで夫婦のような関係になることもあります。

一緒に暮らし始めてその生活が軌道にのると、このまま結婚しても上手くやっていけるのではないかと思い始めるようになります。

そして同棲期間が長くなってくるとお互いにこれ以上結婚を遅らせるのは良いことではないと考え、すぐに結婚を決めてしまうことも珍しくありません。

中には同棲で満足してしまい結婚がどんどん遅くなってしまうカップルもいますが、あまりに長すぎる同棲は友人たちや世間の目が気になると感じている人も意外と多いようです。

世話好きな友人や心配性の家族などは同棲が長引くことで婚期を逃してしまうのではないかと何かと助言をしてくることもよくあります。

しかしそんなお節介で心配性な周りに急かされることで安易に結婚を決めてしまうのはあまり得策とは言えません。

同棲が長いからといって結婚生活もうまくと思い込んでいると、思わぬ落とし穴に翻弄されることになります。

恋人同士はどんなに仲が良くても所詮は他人同士ですが、結婚するとなるとお互いに配偶者として法的な問題や責任が生まれることになります。

同棲中のように気楽に好きなことだけを楽しんでいるというわけにはいかなくなります。

同棲期間が長いから、周りの友人や家族に急かされているからという理由だけで結婚を決めてしまうと、後で非常に後悔してしまう可能性もあります。

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マンネリは安らげる環境が作れている証拠

好きな人と結婚したいなと思った時に、その人と過ごす時間が刺激に富んでいてとても楽しいからという理由で結婚を決めるのも少し考えものです。

長く付き合ってきたカップルは同棲などをしていればもうすでにマンネリな関係になってしまっている場合もあります。

結婚するにはマンネリで退屈な相手よりも、今大好きで刺激を与えてくれる人と結婚したいと思う人もいます。

しかし実はマンネリな関係の恋人というのは、自分が安らげる環境を作ってくれているかけがえのない相手と考えることもできるのです。

マンネリな関係になった恋人は会うたびに愛を囁いてくれることもなく、胸躍るようなワクワクを与えてくれることも少ないかもしれませんが、いつもと変わらない態度でそこに居てくれる安心感を与えてくれます。

恋人として付き合うには刺激的な相手が向いているかもしれませんが、結婚を現実的に考えた時はマンネリになるぐらい慣れ親しんだ恋人の方がはるかに信頼感があります。

付き合いたてではなくもう何年も一緒にいる相手ならば、すでに気取った態度を取る期間も過ぎているためお互い素の状態で向き合うことができているはずです。

マンネリな恋人は結婚後に豹変してしまう可能性も少なく、落ち着いた結婚生活を送れる相手として非常におすすめといえます。

好きな人と結婚したい時は、その相手が刺激的で楽しい恋の相手だという理由だけで決めてしまわないように気を付けなければいけません。

まとめ

好きな人との結婚は正解なのか、不正解なのかという誰もが知りたい疑問について解説してきました。

好きな人と結婚したい一心で頑張っている人にとっては少し衝撃的な内容だったのではないでしょうか。

これまでご紹介してきたように、好きな人と結婚すると絶対に幸せになれると限りません。

好きな人と結婚しても長い人生の中でどのようなトラブルや問題が発生するかは誰にも予想することができません。

またさらに何年後、何十年後の人の気持ちの移り変わりを今予想することも不可能です。

好きな人と結婚することは決して悪いこととは言い切れませんが、一時の感情だけで結婚を決めてしまうことの危険性やあやふやさはしっかり認識しておかなくてはいけません。

いままさに結婚したいと思える相手がいる方は、本当にその人が自分の生涯のパートナーにふさわしいのかもう一度よく考えてみて下さい。

結婚は自分の人生を決める一大イベントです。好きな気持ちだけに流されず、しっかりと現実と向き合って答えを導きだしましょう。

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