付き合う前はどこまでOK?手を繋ぐ・ハグ・キス?

男女の関係を進展させるためにも有効な、スキンシップ。

恋愛に発展させるためのテクニックの1つとして、スキンシップをしているという人もいるのではないでしょうか。

恋人同士であるなら、愛情を確認したり深めたりするためにも、スキンシップは良いですよね。

では、もしも「付き合う前」の2人だとしたら、どこまでのスキンシップはOKなのでしょうか。

付き合う前であるのなら、通常恋人同士でするようなスキンシップはしないのかな?と思いますが、意外とそうでもないようです。

ここでは、付き合う前は手を繋ぐ、ハグ、キスどこまでOKなのか?のスキンシップについて見ていきたいと思います。

付き合う前なのにスキンシップをする男性心理や、スキンシップの断り方についても紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

付き合う前はどこまでがOK?

付き合う前 どこまで

付き合う前のスキンシップは、どこまでがOKなのでしょうか。

スキンシップといっても、正直いろいろあります。

手を繋ぐ、ハグをする、キスをする、エッチする…。

もちろん、付き合うこととスキンシップに関する考え方は、人それぞれ違います。

そのため、どこまでならOKという感覚にも違いがあることは承知の上ですが、「世間一般的にはどうなのだろう?」と思う人もいますよね。

特に日本人は「みんなと同じ」だと安心する傾向が強いので、気になる気持ちも分かります。

「CanCam.jp」というサイト内にある「付き合う前のスキンシップはどこまでOKか」というアンケート(回答者:女性100人)では、

エッチまで→42%

キスまで→25%

手を繋ぐまで→20%

何もなし→13%

という結果になりました。

なんと、女性の40%以上が、付き合う前にエッチをするのもアリだと答えているのです。

なんだかちょっと、衝撃的ですよね。

まずは、それぞれの項目について詳しく見ていきましょう。

付き合う前に手を繋ぐのはOK?

付き合う前 どこまで

付き合う前に手を繋ぐのはOKという意見について、見ていきます。

手を繋ぐというスキンシップは、その他のスキンシップ(キス、ハグ、エッチ)と比べると、嫌らしさはそこまで感じません。

同性の友達同士でも、手を繋ぐ人はいますからね。

そのため、スキンシップとしてのハードルは低い「手を繋ぐ」行為。

しかし、よくよく冷静になって考えてみると、意外と恥ずかしい行為ですよね。

基本的に手を繋ぐというスキンシップは、相手のことが嫌いだったらできるものではありません。

普通は、嫌いな人にはさわりたいと思わないですよね。

ただし、付き合う前に手を繋ぐ=相手のことが好き、とも限らないのが、手を繋ぐスキンシップの厄介なところ。

付き合う前にスキンシップとして手を繋ぐ理由としては、

・相手のことが好きだから

・エスコートの1つとして

という2つのパターンがあります。

相手のことが好きだからというのは、分かりますよね。

2つ目のエスコートとしてというのは、たとえば人混みに行くのにはぐれないようにするため、などがあります。

女性の扱いに慣れている男性なら、こういう場面では好きとか嫌いとかではなく、単純にエスコートとして手を繋ぐこともあるのです。

どちらのパターンなのかは、手を繋いだときの相手のリアクションを見て、見極めるようにしましょう。

付き合う前にハグするのはOK?

付き合う前にハグするのはOKという意見について、見ていきます。

ハグは、手を繋ぐことよりはグッとハードルが高くなるスキンシップですよね。

普通なら、少なくとも「友人以上」の関係じゃないとハグはしません。

とはいえ、そのときのシチュエーションにもよるので、「好意がなければ絶対にハグはしない!」とも言い切れないのが難しいところ。

たとえば仕事で大きな商談に成功したとき、取引先の人と抱き合う(ハグする)シーンを見たことがありませんか?

このように、ハグは恋愛感情以外でも、同性同士でもすることはあります。

また、海外ではあいさつ代わりにキスやハグをする習慣のあるところもありますし、あいさつのような軽い気持ちでハグをしてくる人もいるかもしれません。

そのため、ハグをしたシチュエーションを考慮して「どういう意味なのか」は決めなくてはならないといえるでしょう。

少なくとも、一般の男女がハグをするシチュエーションはそうありませんし、恋愛感情かどうかはともかく、「友人以上」「嫌いじゃない」ことは確かなのかなぁと思います。

付き合う前にキスするのはOK?

付き合う前にキスするのはOKという意見について、見ていきます。

手を繋いだりハグをすることは友人でもあり得るスキンシップでしたが、キスをするのはまた一段とハードルが上がりますよね。

普通の感覚でいうのなら、友人同士でキスはしません。

特に女性の場合は、「キスは好きな人と」というイメージのある人も多いのではないかと思います。

普通の友人だったら絶対にしないキスを付き合う前にするのは、相手の気持ちを確認したり、今の関係性を変えたい(進展させたい)という気持ちが伺えます。

友人とならキスはしないわけですから、付き合う前にキスをするというのは、つまり相手のことが好きだということ。

キスをされれば、誰だってその人のことを意識するでしょう?

キスをすることで相手がどんなリアクションをするか、確認したいという気持ちが込められているのです。

ただし男性の場合は、必ずしも「好き」「付き合いたい」という気持ちがあってキスをするとは限りません。

遊びでキスをしたり、流れでキスをしたりする人もいるからです。

もしも付き合っていない男性からキスをされたら、「キスをするってことは、わたしのことが好きなの?」と聞いてみるのもいいでしょう。

付き合う前にエッチするのはOK?

付き合う前にエッチするのはOKという意見について、見ていきます。

他のスキンシップと比べると、明らかにハードルが高い「エッチをする」というスキンシップ。

もはやスキンシップなのか?と思う人もいるかもしれませんね。

お互いが大人であるなら、エッチから始まる恋愛もアリです。

実際、付き合う前にエッチをしてから正式に付き合い始めたというカップルもいますからね。

確かに大人であれば、身体の相性も重要なこと。

この先付き合っていくのなら、身体の相性が良い人と付き合いたいと思っている人もいるでしょう。

ただし、付き合う前にエッチをしてしまうことにはリスクがあることも忘れてはいけません。

・妊娠のリスク

・軽い女扱いされるリスク

・セフレになるリスク

少なくともこの3つのリスクについては、きちんと納得した上で行為に及ぶようにしてください。

エッチをするということは、当然ながら妊娠するリスクがあります。

さらに、付き合っていない男の誘いを断らない軽い女と思われてしまったり、エッチができるならわざわざ付き合わなくてもいいやとセフレ扱いになってしまう可能性もあります。

もしも付き合う前にエッチをするときには、「身体の相性が良い人と付き合いたいから」など、エッチをするのはその先に「付き合う」という気持ちがあることを伝えておくことが大切です。

付き合う前にスキンシップする男性の心理

ではここで、付き合う前に手を繋ぐ、ハグ、キス、エッチなどのスキンシップをする男性心理について紹介したいと思います。

中には女性から、上記のようなスキンシップをするというケースもあるでしょうが、スキンシップをしようとするのは男性からの方が圧倒的に多いです。

なぜ付き合う前にスキンシップをするのか、男性にはこんな心理があるようです。

1,告白せずにスキンシップするのは体目的

付き合う前にスキンシップする男性心理のうち、告白せずにスキンシップするのは体目的である可能性が高いです。

たとえばすでにデートを2~3回しているにも関わらず、告白してきてくれないという状態において、キスなどのスキンシップをしてくる場合は、残念ながら体目的でスキンシップをしてきているといえるでしょう。

2~3回デートをしているのであれば、その中に告白するチャンスは絶対にあったはずです。

告白せずにスキンシップをする理由は、「付き合うとか面倒くさいことはせずに、エッチだけできればいいな」と思っているから。

2人で遊びに行こうとしつこく誘われたり、軽いスキンシップを嫌がっているのに一向にやめてくれないなんてときには、十中八九体目的だといえるでしょう。

好きという気持ちはあるにしても、付き合おうという気持ちはないことが多いです。

2,あなたに好意や興味があるからスキンシップする

付き合う前にスキンシップする男性心理には、あなたに好意や興味があるからスキンシップすることが挙げられます。

男性は、好意や興味がなければスキンシップをしてきたりはしません。

ただ、その好意や興味の元が「恋愛感情」なのか「体目的」なのかの違いがあるだけ。

恋愛感情にしろ体目的であるにしろ、あなたに好意もしくは興味があるからスキンシップをしてくるのです。

女性にとっては若干迷惑な話ではありますが、そもそも全く興味のない人にはスキンシップなどしませんからね。

スキンシップをしてきた男性が良く知っている間柄であるなら「好意」が、知り合ったばかりであるなら「興味」である可能性が高いです。

男性は特別好きではなくても女性の体に触れることができるので、どういう気持ちでスキンシップをしてきたのか分からない…というときには、今までの関係性を見直してみるといいでしょう。

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3,自分を恋愛対象としてみてほしい

付き合う前にスキンシップする男性心理には、自分を恋愛対象としてみてほしいというものがあります。

男性は特別好きではなくても女性の体に触れることができるといいましたが、ほとんどの男性は「好きな人」「気のある人」にしかスキンシップはしません。

手を繋ぐ、ハグ、キス、エッチ、どれでもそうです。

そうして、ほとんどの男性はキスやエッチに関しては特に、「付き合ってからするべき」とも思っているのです。

それなのになぜ、付き合う前にキスなどのスキンシップをしてしまうのか…。

それはずばり、自分を恋愛対象としてみてほしいと思っているから以外にありません。

このタイプの男性は、今まであなたに数々のアプローチを試みてきているはずです。

それなのにあなたが自分の気持ちに一切気づいてくれず、むしろ気づくどころか「男友達」としか思われていないことにイライラしてしまっているかもしれません。

そんなモヤモヤした気持ちを何とかするため、男友達としか思ってくれていないあなたとの現状をなんとか進展させるため、キスなどのスキンシップをしたというわけです。

もしかしたら、その前にも手を繋ぐなどの軽いスキンシップをしていたというパターンも多いようですね。

普通の友人ではしないようなスキンシップをすれば、あなたは嫌でも自分のことを男として意識してくれるはず…と、彼にとっては最終手段としてスキンシップをしただけの話。

こういう言い方をすると、男性のアプローチに気がつかない女性が悪いようにも聞こえますが、そんなことはありません。

元々男性と女性では脳の作りや考え方が違うので、アプローチの仕方も違うのです。

男性からすれば思い切り分かりやすくアプローチしていたつもりでも、女性からすると「何やってるんだろう?」と思ってしまうことは、わりと良くあること。

キスなどのスキンシップに関しても、体目的や興味本意でしてくる男性を理解できない女性がいるのも、仕方がないことなのです。

4,脈あり・なしかを試している

付き合う前にスキンシップする男性心理には、脈ありか脈なしかを試していることが挙げられます。

男性は、あなたが自分のことをどう思っているのか(恋愛対象としてみているのかどうか)がとても気になっています。

しかし告白して確かめるなどの勇気が出ないために、スキンシップをして脈ありか脈なしかを試そうとしているのです。

この場合の男性は、スキンシップも「段階を踏んで」してくることが大半。

いきなりキスをしてくることはなく、2人でいるときに手を繋いで、抱き締めて(ハグして)、それからキスをしてきます。

手を繋ぐなどのスキンシップで、お互いの距離を縮めようとしていることもありますが、スキンシップをしながらあなたのリアクションを必ず確認しています。

なぜなら、彼の目的は「あなたが自分のスキンシップを嫌がらずに受け入れてくれるかどうか」を知るためであるから。

嫌いな男からのスキンシップを、快く受け入れる女性などいません。

男性もそのことは分かっていますので、自分のスキンシップを女性が受け入れてくれるかどうかで、脈ありかなしかを確認しています。

何回か2人で出掛けていたり、良い雰囲気であるなど、心のどこかで「拒否されるはずがない」と自信を持っているケースが多いよう。

とはいえ、あなたのリアクションをまめに確認しながらのスキンシップですから、嫌がればやめてくれるでしょう。

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5,本能的にスキンシップしてしまう

付き合う前にスキンシップする男性心理には、本能的にスキンシップしてしまうことが挙げられます。

たとえばカップルだらけのデートスポットに2人でいた、ロマンチックなムードの漂うイルミネーションを見ていた、など。

そういう恋人同士で過ごす場所、ロマンチックなムードのある場所にいると、なんとなくエッチな気分になってしまうこともあるでしょう?

おそらく男性だけでなく、女性にもそういう気分になることはあるはずです。

いわゆる、「ムードに流された」というやつです。

本能的に手を繋いだり、キスをするなどのスキンシップがしたくなるのは、

・寂しい

・人肌が恋しい

などの感情が隠されていることが多いです。

甘えたい、触れたいという気持ちが心の奥底にはあるため、恋愛対象として好きかどうかはあまり関係ないようです。

とはいえ、いくら男性が本能的にスキンシップをしてくるといっても、触れたくないような女性、全く興味のない女性が相手であったら、思いとどまることができるはず。

やはり、スキンシップをしてくるということは、彼にとって「女性としての魅力」があることは間違いなさそうです。

付き合う前にスキンシップされたときの断り方

付き合う前にスキンシップされたときの、断り方について紹介します。

冒頭でお話ししたアンケートでは、付き合う前にはいかなるスキンシップもNGという人は100人中13人と少数派でした。

40人以上は付き合う前でもエッチOKと考えているわけですが、「付き合う前にそういうスキンシップはしたくない」と思うこともありますよね。

相手が誰であっても、「彼氏じゃない人」とはしたくないのか、「手を繋ぐまではいいけどキスはダメ」なのか、相手やスキンシップの内容によって感じ方が変わるのは当たり前のこと。

ここでは、付き合う前の男性からスキンシップをされたとき、もしくはスキンシップされそうになったときの、断り方について紹介しますので、困ったときは参考にしてみてください。

1,きちんと断る

付き合う前にスキンシップされたときの断り方には、きちんと断ることがあります。

どんな状況であるにしろ、まずはきちんと断りましょう。

嫌なものは嫌と言ってしまっていいのです。

ただ、男性の中には、あなたのそれまでの態度から「OKサイン出してたじゃん」と思っている人もいます。

思わせ振りな態度をあなたがしていたかどうかは分かりませんが、このようなことを言って半ば強引にエッチをしようとしてきたり、逆ギレする男性がいるのもまた事実。

こんなときは、「付き合う前にこれ以上はダメ」と、あなただからダメなのではなく、あなたが彼氏ではないからダメなのだという断り方をしましょう。

付き合う前にこれ以上はダメと断れば、男性を傷つけずに断ることができます。

それでもああだこうだと言ってくる人や、鈍感すぎてこちらの意志が全く伝わらないような場合は、はっきりと「やめて」と断りましょう。

この男性と関係を持つのはこれっきりになってもかまわないのであれば、しつこくされないためにもきっぱりと断るのも1つの方法です。

2,逃げる

付き合う前にスキンシップされたときの断り方には、逃げる方法もあります。

先ほど紹介した「付き合う前にこれ以上はダメ」と断ったにも関わらず、何気なく彼の足がホテル街に向かっている…なんて場合は、もう逃げるしかありません。

ホテル街だと知りながら、彼の隣を歩くのは危険です。

彼も、あなたが何も言わずにホテル街を歩いてくれたら、「嫌だと言いながらも本当は(エッチが)したいんだな」と思われてしまうかもしれません。

あらぬ誤解を受けたり、彼を勘違いさせないためにも、断ったのにしつこくスキンシップを求めてくる場合には、仕方がないのでその場を逃げてしまいましょう。

3,スマホを取り出す

付き合う前にスキンシップされたときの断り方には、スマホを取り出す方法があります。

こちらは、手を繋ぐなどのスキンシップをされそうになったときに有効な方法です。

手を繋がれたとき、もしくは手が触れてそのまま手を繋がれそうになったとき、「そうだ、親にLINEしないといけないんだった」などと用事があるふりをしてスマホを取り出しましょう。

スマホを取り出すためには「手」を使いますので、さりげなく手を離すことができます。

はっきりと「やめて」と言ったわけではないですが、あからさまに繋いだ手を離されたわけですから、鈍感な男性ではない限りもう一度手を繋ごうとは思わないでしょう。

もし、もう一度手を繋がれそうだなと思ったら、バッグを彼側の手で持つ、ポケットに手を入れるなどして、物理的に手を繋げない状態にしてしまうのも1つの方法ですよ。

付き合うけじめは告白から

そもそも「付き合う」ことが何なのかがわからないという人は多いです。

どこからが付き合っていて、どこからは付き合っていないのか…はっきりと説明できる人は少ないかもしれません。

付き合っているのなら、ハグもキスもエッチも、何の問題もないスキンシップなわけです。

付き合っていないから「どういうつもりなんだろう?」と悩むわけですが、もしかしたら相手はすでにあなたと付き合っていると思っているのかも…。

だとしたら、様々なスキンシップをしてくるのも納得ですよね。

「付き合う」という概念には色々な考え方があると思いますが、付き合うけじめは、やはり告白なのだと思います。

好きだと告白して、相手も好きだと答えてくれたら、そこに「付き合おう」という言葉がなくても両思いですからね。

お互いに気持ちが通じあっていれば、どんなスキンシップをしても悩むことはありません。

付き合う前、つまり告白する(される)前のスキンシップは、誤解を招くという意味でもおすすめはできませんから、まずは告白して関係をハッキリさせるべきだと思います。

3~5回目のデートで告白しよう

付き合うけじめとして告白するのなら、3~5回目のデートで告白しましょう。

1~2回目のデートでは、まだ相手を見極めている段階であることもありますし、自分の中でも「本気なのか気の迷いなのか」が分からないこともありますよね。

しかし3回以上デートをすれば、本気で好きなのか違うのかはハッキリするはず。

ダラダラと関係を続けていても良いことなどありませんので、3~5回目のデートのどこかで、告白するタイミングを見つけてみてください。

まとめ

付き合う前のスキンシップは、どこまでOKなのか?について、お話ししました。

付き合う前のスキンシップとしてどこまでOKなのかは、当たり前ですが人によって考え方が違います。

しかしながら、この先付き合いたいと考えているのであれば、付き合う前にスキンシップをすることはおすすめできません。

なんとなく、関係が曖昧なままになってしまうことが多いからです。

好きだからスキンシップをする人、体目的でスキンシップをする人もいますが、やはり告白してけじめをつけてから、スキンシップをするのが一番だといえるでしょう。

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